わたくしごとですが。

とある女のライフステージを絵日記で綴ったブログ。学生、社会人、結婚・出産、子育ての中に、意外と山あり谷ありな半生が!?

タグ:過呼吸

はじめましての方は→コチラ。初めてうつ病になった話の第1話はコチラ。産後にうつ再発編の第1話はコチラ。本日更新の111話はこちら。初めまして。遅くにメッセージをいきなり送ってしまい、申し訳ありません。子育てのタグを見ていて、エマさんの投稿を見つけて読ませていた

はじめましての方は→コチラ。初めてうつ病になった話の第1話はコチラ。産後にうつ再発編の第1話はコチラ。本日更新の111話はこちら。私は高校生なのですが夜になると訳もなく泣き出したりテレビ電話したり喋っていたりしても急に笑顔が固まって作れなくなって苦しくなって泣

はじめましての方は→コチラ。産後にうつ再発編の第1話はコチラ。前回の52話はコチラ。娘を実家にお願いして、当番病院へ向かうことに。(パニック発作中の記憶は途切れ途切れで、ボンヤリした記憶をたどって漫画にしています。なので、事実と違うところも少々あると思います

はじめましての方は→コチラ。前回の51話はコチラ。身体が動かない…。当時の夫は早朝から遅くまで、クタクタになるまで仕事を頑張ってくれていました。疲れてソファで寝てしまったり、「身体中が痛い」と言っている姿を見ると、オムツ替えや夜泣き対応など、全く頼めません

はじめましての方は→コチラ。前回の50話はコチラ。泣いている娘を夫が目の前に差し出してきた。過呼吸で身体が痺れていたということもありますが…娘が目の前に横たわっているのに、手を伸ばすことすら出来ませんでした。【おむつを替えるだけ】そんな簡単なことすら出来な

はじめましての方は→コチラ。前回の49話はこちら。時間外で診てもらえる病院がみつかった…!ここまでひどい症状が出たことはなかったので、「もしかしたら入院もあり得る?」と考えていました。それくらいこの時は身体中が痺れて呼吸が苦しくて辛かったです。そんな中、夫

はじめましての方は→コチラ。前回の48話はコチラ。娘をあやしに行っていた夫が…私は人を頼るのが苦手です。それがたとえ夫だとしても。【夫婦は一心同体】だとか、【夫婦は2人で1つ】と耳にしますが、私はそうは思いません。「妻は夫のことを(夫は妻のことを)全て理解し

はじめましての方は→コチラ。前回の47話はコチラ。早速、電話をかけた。やっと、受け入れてもらえる病院が見つかりました。かかりつけの病院が有床で大きければ時間外も見てくれる可能性はありますが、そうでない場合は、こちらの窓口に頼って良いのかもしれません↓休日・

はじめましての方は→コチラ。前回の46話はコチラ。あまりにも苦しくて辛くて、『〇』を身近に感じました。(「〇7のう」とは思ってない。)痺れる手でスマホを握りしめ…どんなに身体が辛くて苦しくても、「〇にたい」「〇のう」なんて考えは全くありませんでした。『私は娘

はじめましての方は→コチラ。前回の45話はコチラ。娘が泣いて起きた。夫はその時…?すごく暗い話ですみません(^_^;)(この時はこんな心境でしたが、今は全然元気に過ごしています^_^)この時は呼吸困難で、あまりにも苦しくて苦しくて。「〇んだ方がマシなんじゃ?」と思う

 はじめましての方は→コチラ。前回の44話はこちら。2階の寝室から娘の泣き声が…夫は仕事を頑張ってくれてる。そして私は家を守る。それでwin-winだから、「育児に協力して」と言うことを当時の私は情けないことだと思っていたのです。周りの子育て中のママさんが皆、全て

 はじめましての方は→コチラ。前回の43話はコチラ。姉と通話中…姉は私の様子から「パニックを起こしている」と察知して、こちらに向かうと言ってくれました。この時、姉もまだ小さな子を持つ母だったので、申し訳ない気持ちになりました。そしてついに、娘が泣いて起きて

 はじめましての方は→コチラ。前回の42話はコチラ。電話に出なかった姉から…姉との電話の中で、また以前の時のように、『娘を可愛いと思う余裕がなくなっている』ことに、気付きました。3コマ目では『可愛いと思ってるのに…』と話していますが、【こう前置きしないと、「

  はじめましての方は→コチラ。前回の41話はこちら。夫がリビングに来た。私自身も、メンタル科にお世話になる前はメンタルの疾患について理解が乏しかったので、理解出来ない人の気持ちもわかります。なので、「話してもわからないよね…。」と思ってしまい、話すことを

 はじめましての方は→コチラ。前回の40話はコチラ。「とにかく、今の状況を解決する為に行動しないと!」と思い、当時、姉が隣県に住んでいたので電話をしてみました。しかし、早朝だったので繋がらず。そのままスマホを持って立ち上がれずにいると、夫が2階の寝室から降り

 はじめましての方は→コチラ。前回の39話はコチラ。過呼吸になり、症状が出てきた…過呼吸とは、不安や極度の緊張状態により短時間に呼吸し過ぎてしまう為に酸素濃度が過剰に高くなり血中の炭酸ガス濃度が低下してしまい、血液pHが上昇した状態です。呼吸困難、動悸、頻

はじめましての方は→コチラ。前回の38話はコチラ。色んな心療内科に問い合わせた結果…段々と、呼吸が速くなってきました。どの病院にも対応してもらえなかった事と、「こんな状態で娘が泣いて起きてしまったら…」ということを考えると、勝手に動悸と呼吸が速くなって、苦