わたくしごとですが。

とある女のライフステージを絵日記で綴ったブログ。学生、社会人、結婚・出産、子育ての中に、意外と山あり谷ありな半生が!?

カテゴリ: ナマケモノ母さん

はじめましての方は→コチラ。この間まで続いていた『犬、飼い始めましたシリーズ』の第1話はこちら!今日も、創作(フィクション)【ナマケモノ母さんシリーズ】です。(完全創作なので、キャラもエピソードも実在しません。)人を羨む気持ちは誰でもあると思います。でも、
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この間まで続いていた
『犬、飼い始めましたシリーズ』
の第1話はこちら


今日も、創作(フィクション)

(完全創作なので、キャラも
エピソードも実在しません。)

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人を羨む気持ちは誰でもあると思います。


でも、羨んでばかりでは
メンタルに良くないと個人的に思います。


『自分はこの部分が
良いところ』と、
自分で自分を認めなければ、
いつまで経っても、
心は満たされないんじゃ
ないかと思います。


無い物ねだりばかりしないで、
今あるものを大切にしながら、

「羨ましいな」と思えるものに
近付ける努力が出来る人間でありたいと思います。



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初めてうつ病になった話の第1話はコチラ
産後にうつ再発編の第1話はコチラ

113話【番外編】もあります。
中傷被害に遭った話の後日談です。)

【娘(第一子)出産話】の第1話はチラ

看護学生時代の話↓

子どものケンカ編の1話目はこちら


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はじめましての方は→コチラ。この間まで続いていた『犬、飼い始めましたシリーズ』の第1話はこちら!今日も、創作(フィクション)【ナマケモノ母さんシリーズ】です。いくら正論でも、傷付くことがあります。人によって『正しさ』は違うので、自分の正しさを信じて疑わない
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いくら正論でも、
傷付くことがあります。

人によって『正しさ』は違うので、
自分の正しさを信じて
疑わないでいると、

『他人の正しさ』に
寛容になれなくなります。


人には人の事情があるのに、
『自分の正しさで他人を殴る』状態になり、
他人の心を深く傷付けてしまいます。





『可哀想』という言葉でも、
人を傷付けてしまうことがあります。


どんな環境でも、
幸せか不幸せかなんて、
本人にしかわからないことです。


『可哀想』というのは
他人が決めることではないと
私は思います。



なので、気遣いや言葉には
十分気をつけたいなと思います。





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『私のこと、○○だと思ってるかも
しれないけれど…』の中には、

その人が【気にしている事】が
表れているのかなと思います。



自分の口から言うのは、
『人から言われるのは傷付くから』。

一種の自己防衛かなと思います。




…大丈夫、大丈夫だよ。


そんな風に思う人ばかりじゃないよ。




人それぞれ、
『普通』や『基準』は違うから。


みんな、それぞれで良いと思います。


みんながみんな、
同じ生き方をする必要なんて無い。
 

10人居れば、10通りの生き方があるから。




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今日は、創作


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『週2回のランチ会は多い…』
『週1なら良いんじゃない?』とか、
そういう問題ではなくて、

『私たちと仲良くしたいなら、
私たちに合わせるべき』

という『べき論』について
描きたいと思って、

漫画を描いてみました。

(登場キャラクターは実在の人物とは
関係ない架空のものです。)



確かに、
多く同じ時を過ごした方が
親密度は上がり、

グループならば団結力も高まるし、
情報交換もあって
有益なんだろうなぁと思います。


でも人それぞれ
その人の『ペース』というものがあるので、

それを『私たちに合わせるべき。』
と言うのは、

『個人を無視』する行為ではないかなぁ
…と思います。


(仲良くしたいなら、ある程度
交流を持たないといけないのは
分かりますが…)



私は、
相手に変化を求めるのではなくて、

『あなたはそういうタイプだもんね』と、
受け止められる人でありたいと思います。

(この間の龍たまこさんの記事みたいに。)
↑こんな風に「アナタだもんね」と
受け止めてくれる人が周囲にいるのは
素敵なことですね…!



そして
立場が違えば悩みの内容も違う↓(笑)
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↑私はこっちのタイプかな…(笑)



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はじめましての方は→コチラ。【①お腹に赤ちゃんいる?】の途中ですが、創作漫画が頭に降りてきたので描いてみました!昨秋、「自画像を【ナマケモノ】に変えてブログをリニューアルしていきます!」と言っておりましたが、自画像を人間でいくことにしました。そしてこのナ
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の途中ですが、創作漫画が
頭に降りてきたので描いてみました!


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昨秋、

「自画像を【ナマケモノ】に変えて
ブログをリニューアルしていきます!」

と言っておりましたが、

自画像を人間でいくことにしました。


そしてこのナマケモノは、

『ナマケモノ母さん』という
創作漫画のキャラクターとして
今後こんな風に描いていこうと思います。
(私の分身ではありません。)


方向性がブレブレで
本当申し訳ありませんが、
多分これで定まると思うので
今後ともよろしくお願いします。


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さて、漫画の内容についてですが…


『あなたの為を思って』という言葉ですが、

私もちょっと前まで

「どうでもよい人だったら言わないよね。
心配してくれてるから言うものだ。』

と思っていました。


良い意味で関心をもって
くれているからだ」と。


しかし、

【じれったい人】【気にくわない人】

【嫌いな人】に関心を持つ人がいます。


無関心でいればいいのに、


自分が気に入らないから
相手より優位に立ちたいから
周囲から賞賛を得たいから

という理由で

「あなたの為を思って」と

親切心を装って近付くのです。



個人的には、

どうしても気に入らないのなら、
気にならない程度に距離感を保つか、
自然にフェードアウトすればいいのでは
ないかと思います。




自分を対等に見てくれているなら、

そのまま見守ってくれたり、
『あなたの為』だとは
言わないはずだと思います。


自分が何か言っても、
『反論しなさそうな人間』だと
判断したから言ってくるのでしょう。



本当にあなたを思ってくれる人ならば、

「ああしなさい」「こうしなさい」

「あれはダメ」と言って、

あなたを操作しようとはしないハズです。



意向を尊重してくれたり、

「それはどうかな…」と言いながらも

見守ってくれたり…。



違う言い方でアドバイスして

くれるのではないでしょうか。






ちょっと視点がズレるのですが…


私も一度、
散らかしっぱなしの子どもに対して、

『あなたのことを思って言ってるの!』
と言ったことがあります。


しかし、違和感が半端なかったです。


「ちゃんと片付け出来る子になって欲しい」
と思うからこそ言うのですが、

でもそれって、
自分が片付けて欲しいから
『あなたのことを思って!』と
押し付けがましい言葉を使って
操作しようとしてるんじゃないかなと…。


だから、また同じ場面があれば

「片付けしてね。そうしてくれると
お母さん助かるなぁ〜。」
という風に言って、

片付けが終わったら

「ありがとうね〜」
と感謝の言葉を述べた方が
いいんじゃないかな?

と思いました。









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はじめましての方は→コチラ。ふと、思ったことを描く【私の頭ん中】シリーズ。今回は「自分の方が大変だ!」「甘い!」と言ってくる人の話です。つまりは、 「あなたより大変なのに、我慢してる自分はすごいでしょ⁈」って、分かって欲しい人なのか…もしくは、「自分だって
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ふと、思ったことを描く
私の頭ん中】シリーズ。

今回は
「自分の方が大変だ!」「甘い!」
と言ってくる人の話です。
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つまりは、


「あなたより大変なのに、

我慢してる自分はすごいでしょ⁈」

って、分かって欲しい人なのか…


もしくは、


「自分だって大変なことを

乗り越えれたから、あなたも

もう少し頑張れば出来るハズ!」

と、自分基準な考えを

押し付けてしまう人…


なのかな?と思います。



私も、
仕事がとても大変で
プライベートも無いような頃に、
そんな風に思ってしまう節がありました。



心の中で思っただけで、
他人に「頑張りが足りない!」
と言ったことはありませんが…。


(心の中で思うだけなら
良いかなと思います。
心の中はみんな自由です。
ただそれを口にするかしないかって、
大きな違いだと思います。)



うつ病になったり、
妊娠出産を経験したことで、

「キャパシティは人それぞれ」

「たった1つの事柄でも、
人によって捉え方も感じ方も違う」

「その人の大変さは
その人にしかわからない」

ということを
身をもって実感しました。




人それぞれ、
自分の物差しを基準に行動したり
言ってしまうものだとは思いますが、

私は

【人の限界を勝手に決めつけない人】
でありたいと思います。



【ナマケモノ母さん】が出てくる
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最近、ふと、
思うことがあったので描きました。
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『みんながそう言ってる』とか
『みんなやってるから
あなたも合わせなさい』とか、

相手を納得させる為、
相手を言い負かす為に、

『みんな』を出す人がいますよね。



群れていることで安心している人
(その集団に依存してる人)は

『きっとみんなも同じ意見だ』

『みんなと同じ意見を
持っている自分は強い』

と、錯覚しやすいそうです。



しかし、1人1人に聞いてみたら
『実は同じじゃなかった』
ということもあります。


そうすると、

『みんな』というシールドはなくなり、

1人の人間として
向き合わないといけなくなります。



『群れているからと言って、
みんながみんな同じ意見とは限らない。』

『1人1人違うんだ。』と理解していないと、
思わぬところで丸腰になり、1人では
立てない人間になってしまうと思います。



子どもが「みんな持ってるから
自分もあのおもちゃ欲しい」
と言うのは可愛いものですが、

大人が「みんなが」と言ってると、
責任逃れに感じてしまいます。



(「私は良いんだけど、みんなが…」
っていうのは
典型的な責任逃れなセリフですよね。)




他人を批判・否定することで
立ち上がるのではなくて、

「私は私」という『芯』を持ち、
自分の足で
しっかり立てるようになれば、

自分自身が生きやすく
なるんじゃないかなと思います。



感情が揺さぶられる時もあるけれど、

自分という『芯』だけは
しっかり持ち続けたいと思います。







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